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[レビュー]JBL STAGE A190|力感ある入門フロア

この記事でわかること STAGE A190を低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸(当サイト基準)で整理 STAGE Aフロア型(A190/A170)まとめにおけるA170との違い:低域の下限表記(36Hz vs 44Hz)とユニット...
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[レビュー]JBL STAGE 260CSA|角度付で“聴かせる”天井埋込

この記事でわかること STAGE 260CSAを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 STAGE 260C/STAGE 280C/STAGE 280CSAとの違い angled designとAcoustic Lens wav...
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[レビュー]JBL STAGE A170|省スペースでバランス良好

この記事でわかること STAGE A170を低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸(当サイト基準)で整理 STAGE A190との違い:ウーファーは2 x 5.25" (133mm)、周波数特性は44Hz–40kHz表記(英語更新版)...
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[レビュー]JBL STUDIO 698|シリーズ最上位フロア。映画も音楽も“包囲する量感×明瞭さ”で余裕の鳴り

この記事でわかること STUDIO 698を低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で評価 STUDIO 680/STUDIO 630との違い(設置サイズ感/構成の組みやすさ) リビング〜シアター兼用で“余裕のフロア型”を求める人の選び...
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[レビュー]JBL STAGE 240B|小型でもJBLトーン

この記事でわかること STAGE 240Bを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stage 2の小型ブックとして見たときの強み(114mmウーファー/Next Generation HDI™ Horn/Wall Mount ...
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[レビュー]JBL STAGE 200P|手頃に“低域の土台”を追加

この記事でわかること STAGE 200Pを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stage 2のサブとして見たときの強み(250mmウーファー/150W RMS/Auto Power/Variable Crossover/L...
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[レビュー]JBL STAGE 240H|拡張を見据えたユーティリティ

この記事でわかること STAGE 240Hを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stage 2の追加chモデルとして見たときの強み(Dolby Atmos® Switchable Modes/Next Generation ...
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[レビュー]JBL STAGE 245C|AVの要となるセンター

この記事でわかること STAGE 245Cを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stage 2のセンターとして見たときの強み(114mmウーファー×4/Next Generation HDI™ Horn/Precision ...
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[レビュー]JBL STAGE 250B|余裕あるブックシェルフ

この記事でわかること STAGE 250Bを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stage 2の標準ブックとして見たときの強み(130mmウーファー/Next Generation HDI™ Horn/Precision 2...
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[レビュー]JBL STAGE A125C|コスパ重視のセンター

この記事でわかること STAGE A125Cを低音域/解像度/広がり/駆動性/設置性の5軸で整理 Stageのセンターとして見たときの強み(133mmウーファー×2/HDI Waveguide/Sealed Enclosure) STAGE...